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Những từ liên quan tới [ngữ pháp n2]

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~まい/~(よ)うか~まいか ⇒~するつもりはない・~しないでおこう/~しようか~しないでおこうか ①こんなばかな失敗は二度とするまい。気をつけよう。 ②父は子供が選んだ道には口を出すまいと思っているようだ。 ③夫は家族に心配をかけまいとして、会社を辞めたことを話してくれなかった。 ④掃除ロボットを買おうか買うまいか決心がつかない。 ⑤難しそうな仕事なので、引き受けようか引き受けまいかだいぶ迷ったが、思い切ってやってみることにした。 V辞書形※+まい Vう・よう形+か+V辞書形※+まいか(同じ動詞を使う。) ※動II・III→V辞書形/(ます)+まい   する⇒するまい・すまい 「~まい」は話者以外の意志を表す場合は、「~と思っているようだ・~としている」などが必要。この言葉がついていなければ、推量の意味になる。
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~に越したことはない ⇒当然のことだが~ほうがいい。 ①値段に関係なく質のいいものを買いたいが、安く買えるに越したことはない。 ②旅行の荷物は軽いに越したことはない。 ③ふだん使う道具の使い方は簡単であるに越したことはない。 普通形現在(A-である・N-である)+に越したことはない 「絶対的にそうでなければいけないというほどではないが、そのほうがいい」という判断を表す。
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~まい/~ではあるまいか ⇒~ないだろう/~ではないだろうか。【書き言葉】 ①何度も計算し直したのだから、間違いはあるまい。 ②だれも信じてくれまいが、これは本当の話だ。 ③あの子はまだ小さいから、一人で行かせては迷子になるまいかと心配だ。 ④田んぼに住む生物が減ったのは、農薬の使いすぎが原因ではあるまいか。 ⑤こんなやり方では大勢の人の協力を得るのは無理なのではあるまいか。 ⑥このまま何もしないでいたら、いつまでも問題は解決しないのではあるまいか。 V辞書形※・A(イ)くある・A(ナ)-ではある・N-ではある+まい 普通形+の(A(ナ)/ーなの・N/-なの)+ではあるまいか ※動II・III⇒V辞書形/+まい   する⇒するまい・すまい 丁寧形・過去形では使わない。ふつう、一人称が主語になることはない。「~ではあるまいか」は問いかけの形で話者の推量や意見を遠回しに言う言い方。
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~とみえる ⇒ある根拠があって、~らしい、・~ようだと思う。 ①朝からパチンコに行くなんて、ずいぶん暇だとみえる。 ②あまり食べないところを見ると、うちの猫はこのえさは好きではないとみえる。 ③欲しい物はなかったとみえて、客は何も買わずにすぐ店を出てしまった。 普通形+とみえる 主にほかの人の様子を見て、それを根拠に推量したことを表す文につく。推量した人は文中に表れない。
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~てでも ⇒普通はしないような~という手段を使う覚悟で、あることをする。 ①娘が家に帰りたくないと言ったら、引っ張ってでも連れて帰ろう。 ②熱があるが、大切な約東があるので、どんなことをしてでも行かなければならない。 ③2倍の金額を払ってでもそのコンサートのチケットが欲しい。 Vて形+でも 極端な手段を表す動詞につく。後には、話者の希望・意向を表す文が来る。
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~として~ない ⇒あることを「最低限度の~も全くない」と否定する。 ①彼の提案にだれ一人として反対できなかった。 ②人生に無駄なものは何一つとしてない。失敗も必ず何かの役に立つはずだ。 ③彼女はこれまで一度として練習を休んだことはない。 (何・だれ+)一+助数詞+として~ない 最低の単位「一+助数詞」につく。後には、否定文が来る。
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~ぐらい・~くらい ⇒~は程度が軽い・最低限の程度だ。 ①うちに帰ってきたら、自分の靴ぐらいちゃんと並べなさい。 ②この携帯電話は、ちょっとぐらいならぬれても大丈夫です。 ③少し話したくらいで、その人がどんな人かはわからないだろう。 N・V・A普通形(-な)十ぐらい・くらい 話者が程度が軽いと考えている言葉につく。名詞につく場合は「ぐらい」を使うことが多い。
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~ずじまいだ ⇒~ようと思っていたのに、結局できなかった・~ないで終わった。 ①いろんな人に聞いてみたが、結局田中さんの連絡先はわからずじまいだった。 ②彼女にラブレターを書いたけれど、勇気がなくて出せずじまいだった。 ③留学中に旅行したかったが、忙しくてどこへも行かずじまいで帰国した。 V(ない)+ずじまいだ 全体として、時期を逃してしまったという残念な気持ちを表す。過去形の文が多い。まだチャンスがある場合には使わない。
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~ところだった ⇒~という状況になる一歩手前だったが、実際にはそうならなかった。 ①あ、今日は15日か。うっかり約東を忘れるところだった。 ②気をつけてくださいよ。気がつくのが遅かったら火事になるところでしたよ。 ③朝寝坊して、危うく試験が受けられないところだった。 ④ああ、残念だ。もう少しで100点取れるところだったのに、97点だった。 V辞書形/ない形+ところだった 「うっかり・危うぐ」などの副詞と一緒に使って、悪い状況になりそうだったことを表す文が多いが、 ④のように「~のに」を使って、いい状況の一歩手前だったことを表す文もある。自然現象など、(注意しても)避けられない事情を言う文には使いにくい。
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~がたい ⇒~することが難しい・~できない。 khó mà làm được ①あの優しい彼がそんなひどいことをしたとは信じがたい。 Khó mà tin được con người hiền lành ấy đã làm chuyện khủng khiếp như vậy. ②この料理は何とも言いがたい初めての味だ。 Món ăn này khó mà nói gì được, hương vị lần đầu gặp ③留学中、自分の国では得がたい経験をたくさんした。 Trong khi du học, tôi đã thu được nhiều kinh nghiệm mà trong nước khó có được V(マス)+がたい 能力的にできないという意味では使わない。主に,心の働きを表す動詞(想像する・理解する・信じるなど)や発言を表す動詞(言う・表すなど)につく。
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~ことだし ⇒ほかにも理由はあるが、とにかく~だからあることをすーる。(話し言葉) ①来週はお客様が来ることだし、家の中の大掃除をしなくちゃ。 ②雨もやんだことだし、ちょっとジョギングしてこようかな。 ③こちらのおなべは値段も安いことですし、お・ついかがでしょうか。 ④あしたはお父さんも休みのことだし、みんなで買い物でも行かない? 普通形(-な/-である・N-の/-である)+ことだし 後には、話者の判断・希望・意向を表す文や働きかけの文などが来る。
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~としても・~にしても・~にしろ・~にせよ ⇒たとえ~ということが事実でも、話者の気持ちはそれに影響されない。 ①親元を離れるとしても、できるだけ親の近くに住む方がいい。 ②準備時間が短かったにしても、もう少し立派な報告書を書いてほしかった。 ③たとえ悪い結果にしろ、できることは全部やってきたのだから後悔はしない。 ④何をするにせよ、心を込めて取り組みたい。 普通形+としても N・普通形(A-である・N-である)+にしても・にしろ・にせよ 前に来る文は「~としても」は仮定のこと、「~にしても・~にしろ・~にせよ」は仮定のことでも事実でも良い。疑問詞を使う例も多い。後には、主に話者の。評価・判断・感想を表す文が来る。
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~を抜きにしては ⇒~がなければ・~を考えに入れない状態では、あることが実現しない。 ①インターネットとメールを抜きにしては、現代社会は成り立たないと言ってもいい。 ②田中先生の好意的なご指導を抜きにしては、この勉強会は続けられないだろう。 ③ボランティアの人たちの助けを抜きにしては、外国人の受け入れ計画は無理だと思う。 N+を抜きにしては 話者が高く評価するものを表す言葉につく。後には、実現しないという意味の文が来る。
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~(よ)うものなら ⇒もし~たら、大変なことになる。 ①わたしはアレルギー体質なので、合わない食品を食べようものなら、体のあちこちがかゆくなる。 ②山道は危ない。ちょっと足を踏み外そうものなら、大けがをするだろう。 ③車の運転中は、一瞬でもよそ見をしようものなら、事故を起こすぞ。 Vう・よう形+ものなら 後には、「きっと大変なことになる」という意味の推量を表す文が来る。
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~といったら ⇒~の程度が普通ではないということを強調する。 ①締め切り前の仕事の忙しさといったら、君には想像もできないと思うよ。 ②そのニュースを聞いたときの驚きといったら、しばらくは声も出ないほどだった。 ③富士山の頂上から見た景色といったら、思い出すだけで感動する。 ④暗い山道を一人で歩いたときの怖さといったら……。 N+といったら 後には、普通ではない程度だという意味の文、驚きを表す文が来る。④のようにその文を省略することもある。
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